“押し花”を画材に、
絵画を創り出す

1966年、福岡県大牟田市生まれ。
押し花だけを貼り合わせて一枚の精巧な絵画を描き出す。特に落ち葉や枯れ枝など山野から拾い集めた素材を生かす事を得意とする。
米国最大の押し花コンテストでの外国人初のグランプリ受賞、英国での個展など世界で活躍。大手新聞社等の主催の個展が、日本橋三越本店ほか全国の美術館や百貨店で開かれ、来場者数は万単位を誇る。NHK「趣味の園芸」オープニング動画、「あさイチ」「スッキリ!!」などテレビ出演も多数。現在、世界押花芸術協会会長、会員約25,000人のふしぎな花倶楽部会長、レカンフラワー協会会長ほか。横浜市在住。

自然の素材から生まれる絵画

植物の特性を生かした作品作りの中では、自ら山野に出て、落ち葉や枯れ木を採集することも。

ノイシュバンシュタイン

ドイツの名城、ノイシュヴァンシュタイン城を押し花で再現。外壁の風合いは葉脈で、燃えるような夕焼けの風景は紅葉で巧みに表現されています。

花の宝石箱「レカンフラワー」

レカン:フランス語で「宝石箱」の意。自然の花や葉を立体のままで乾燥し、特殊な技術で額装にとじこめています。不思議な奥行きの中で生き生きと咲く姿はまさに花の宝石箱のよう。

ワインと花のアート

グラスに注がれるワインを押し花で見立てた美しい作品。こうした作品作りを気軽に学べる教室も開催しており、自ら切り開いたアートを惜しみなく普及しています。

  • デザインタイプ
  • N4219D(★★★★)
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